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ロボ・バリスタがあなたの顔をラテに描いてくれるの巻
アメリカでスタバやタリーズに行くと、コーヒーを注文するときにカップに名前を書いてくれます。ところが日本人で「リョウコ」という英語圏の人にとっては難解なこの名前、こんなことになります。
といった具合でちゃんとスペルしてもらえることなんてあんまりないのです。アメリカ人でも変わったスペルの名前もあるし、普通のスペルの名前でもバリスタの人が書けなかったり。そんな問題をすべて解決してくれる(!?)ロボットが開発されたそうです。これ。このロボットがお客さんの顔をもうそのままラテアートで描いてくれちゃうのです。
このロボットさえあれば、もう「ロク」とか「リョキ」とかいう間違いは起こりません!なーんてね、もっとわけわかんなくなること請け合いです、本当は。面白い発想だけども。
P.S. バイリンガルのイケメンShohei氏からのタレコミでした。ありがとう。
アメリカでスタバやタリーズに行くと、コーヒーを注文するときにカップに名前を書いてくれます。ところが日本人で「リョウコ」という英語圏の人にとっては難解なこの名前、何度も面白い名前に変わっていたことがあります。そんなスペルミスを防ぐべく、なんとお客さんの顔をそのままラテに描いてしまうというバリスタロボットが開発されたそうです。





























